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TOKYO AUTO SALON 2026|JAOSが新型モデルをいち早くカスタム! BAJA 1000で完走のGXも特別展示
JAOS 新型モデルをいち早くカスタム! BAJA 1000で完走のGXも特別展示 JAOSは東京オートサロン2026においてRAV4 Adventure、デリカD:5、エクストレイルの3台をベースにしたJAOS … -
TOKYO AUTO SALON 2026|トヨタが東京オートサロン2026で魅せた最新カスタム
新年の幕開けを飾るクルマの祭典「東京オートサロン2026」。最先端のカスタムカーと最新トレンドが一堂に会し、国内外の注目を集めた。 「東京オートサロン2026」は、過去最多となる500社超が出展し、注目度の… -
DELTA FORCE が描く新しいハイエース像、情熱的なホッケーストライプが魅せるアーバン・ハイエース
はたらくクルマの代名詞でありながら、カスタムシーンでも不動の人気を誇るハイエース。近年では、アウトドアやアドベンチャー志向の高まりにより、その“遊べるベース車”としての価値が再評価されている。そんなハイエースを、ホイール… -
ジムカーナ最新作『Aussie Shred』公開!
2025年12月9日、HooniganとSubaru Motorsports USAは、ジムカーナシリーズの最新作『Aussie Shred』を公開した。本作は、アクションスポーツ界の伝説、トラビス・パストラーナが主役を… -
2017 TOYOTA TACOMA PRE-RUNNER STYLE |BAJA生まれのカスタムスタイル“プリランナー”
BAJA 1000における「PRE-RUN(プリラン)」は、レース本番の成功を支える重要な要素だ。プリランによって得られる情報は、ドライバーの安全や戦略的な走行に直結する。“プリランナー”とは、こうした下見車両をイメージ… -
NEO BAJA BUG NEW BEATLE BAJA STYLE|大人が本気で遊べるニュービートル
「BOTANIZE(ボタナイズ)」といえば、塊根植物のマニアでなくてもその名を聞いたことのある人は決して少なくないはずだ。昨今ではキャンプ+塊根植物という組み合わせが注目されており、キャンパーの間でもその名前はよく知られ… -
1970 VW TYPE1 CLASS 11 BAJA STYLE |SCOREクラス11スタイルの“ビートル”
BAJA 1000では、レースの発足当時からフォルクスワーゲンがエントラントから高い人気を誇ってきた。もともとRRであることから駆動輪にトラクションをかけやすい設計に加え、軽量なボディはスタックしても脱出が容易。こうした… -
1967 VW TYPE1 “BAJA BUG” GULF LIVERY|世界でもっとも有名な“バハバグ
BAJA1000の影響力は北米だけにとどまらない。“世界一過酷”と称される、このオフロードレースにインスパイアされたドイツ在住のヨハネス・クルーグも、そのひとりだ。自動車エンジニアとして活躍する彼の愛車、1967年型のフ… -
Story of Meyers Manx|メイヤーズ・マンクスが生み出した伝説のデューンバギー
BAJA 1000が生み出したのは、単なるオフロードレースというカテゴリーだけではなかった。フォルクスワーゲンのプラットフォームを使った「デューンバギー」をはじめ、いくつものカスタムカルチャーが世に生み出された。ここでは… -
RALLY HOKKAIDO 2025|FLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES トラブルを越えて全開走行!
「ラリー北海道」は、全日本ラリー選手権の第6戦、およびXCRスプリントカップ北海道の第4戦として開催される国内屈指のグラベルラリー。北海道帯広市を拠点に、足寄町や陸別町など広域にわたる未舗装路を使用し、総走行距離は約63… -
ABOUT BAJA 1000|“世界一過酷なオフロードレース”バハ1000とは!?
「過酷」というひと言で済ますのは簡単だろう。メキシコ・バハ・カリフォルニア半島で開催されるBAJA1000(バハ1000)は、いくつものオフロードレースを経験してきたドライバーでさえ、「マジでここを走るの?」とため息をつ… -
リアルなアメリカを感じられる最新モデル、FLEX が逆輸入ピックアップトラックの販売を開始
アメリカではピックアップトラックが最も人気のあるカテゴリーだ。2024年の販売ランキングでは、フォードFシリーズが1位、シボレー・シルバラードが2位、ラム1500が3位を占める。対するトヨタも人気モデルを続々投入。フルサ… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|トヨタブース&各社のランドクルーザー
前回は新型RAV4を示唆したコンセプトモデル「RAVX」を出展し、大きな注目を集めたトヨタ自動車。今回は「Powered by Possibility」をスローガンに掲げ、ガソリン、ハイブリッド、プラグインハイブリッド、… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|気になる車両PART2
▲会場で大きな注目を集めていたのが、METHOD RACE WHEELSが展示した段ボール製オフロードトラック。ホイール用のダンボール箱を組み合わせて造形されたこの作品は、実車サイズかつ細部まで再現された“走らないトロフ… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|BATTLE OF THE BUILDERS
セマショーにおける人気企画のひとつが“BATTLE OF THE BUILDERS”だ。2025年で12回目を迎えたたこのイベントは。ホットロッド/トラック、スポーツコンパクト/インポートパフォーマンス、オフロード、ヤン… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|気になる車両PART1
▲アリゾナ州に拠点を置くRUSSELL BUILT(ラッセル・ビルト)が製作した2台のポルシェ911“サファリ・スポーツマン”。2インチ延長されたホイールベースに、リフトアップ、ワイドトレッドが特長。同社ではDIYパ… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|日産のヘリテージを継承し、現代的に再定義されたパトロール
長年にわたり世界中で信頼を築いてきた日産パトロール。その血統に敬意を払い、現代の技術と情熱で再構築されたのが、Forsberg Racing(フォースバーグ・レーシング)仕様だ。Y60型パトロールをベースに、NISMO製… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|V6ツインターボ搭載で現代に蘇った 伝統と革新を融合したランドクルーザーFJ60
クラシックSUV の象徴的存在であるランドクルーザーFJ60が、思いもよらぬ進化を遂げて戻ってきた。セマショーで披露されたのは、見慣れたシルエットに秘められた、トヨタの手がけるレストモッド。懐かしさと最新技術が交差するそ… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|スバル・ブラットがドリフトマシンとして復活
ジムカーナの“次なる舞台”は南半球だ。砂煙と夕陽が特長的なアウトバックを背景に、“Hoonigan(フーニガン)”が新たなるドリフトマシンを生み出した。今、ここに蘇るのは、名車スバル・ブラットだ! [caption… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|究極のレストモッドが降臨! 現代に甦ったマスタング・マック1
アメリカン・マッスルの象徴的な存在である1969 年式フォード・マスタング・マック1。その名車が現代のクラフトマンシップと最新技術によって大胆に生まれ変わった。クラシカルな輪郭を保ちながらも、隅々まで作り込まれた1台“K… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|ショーを牽引するHOONIGAN(フーニガン)
HOONIGAN(フーニガン)は、故ケン・ブロック(Ken Block)が創設したアメリカのモータースポーツ&ライフスタイルブランドだ。 ドリフト、ジムカーナ、オフロード、ラリークロスなどを中心とした“エクストリー… -
“世界一過酷な戦い” 58th SCORE BAJA1000(2025)現地速報レポート
2025年のSCORE BAJA1000(スコアー・バハ1000)は、メキシコ・バハ・カリフォルニア半島を舞台に開催され、今回で第58回を迎えた。今年は半島北部のエンセナダを起点としたシングルループ形式で実施されたが、降… -
セマショー 2025(SEMA SHOW 2025)|過渡期を迎えた世界最大級の自動車イベント
毎年秋、アメリカ・ラスベガスで開催されるセマショーは、単なる自動車パーツの見本市にとどまらず、北米地域におけるカーカルチャーとマーケットの新たな動向を感じさせるイベントだ。年々変化する出展内容や演出手法は、米国自動車業界… -
ハイブリッド車で過酷なオフロードに挑む! TEAM JAOS が新型車両を本格テスト
2024年11月、SUV&4WDパーツメーカーとして知られるJAOSを母体としたTEAM JAOSが、世界でもっとも厳しいオフロードレースと称されるBAJA1000(バハ1000)で、念願の初完走・クラス優勝を飾ったのは… -
世界最高峰のデザートレースBAJA 1000でTEAM JAOSが初完走・クラス優勝を飾る
群馬県に拠点を置くJAOSが2024年11月12日からメキシコのバハ・カリフォルニア半島で開催された「SCORE World Desert Championship 57th SCORE BAJA 1000(バハ1000… -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|HRC製BAJA仕様のトロフィートラック
リッジラインはホンダが北米で販売するピックアップトラックだ。珍しいFFベースのピックアップトラックだが、4輪駆動モデルも用意されている。写真はそのリッジラインをベースに、実際にオフロードレースへ参戦している車両で、BAJ… -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|ふたりの大学生が製作した1800馬力のプロツーリング
近年、アメリカのヴィンテージカーの世界で話題となることの多いレストモッド(Restomod)は、レストアとモディファイを組み合わせた造語。近代的なパーツでヴィンテージカーの性能を引き上げた車両を指すことが多い。一方のプロ… -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|トヨタ・スープラバード
“スーパーバード(Superbird)”ならぬ“スープラバード(Suprabird)”とは? NASCARの伝説的なドライバーであるリチャード・ペティに敬意を表して設計されたスープラバードが、セマショー2024のトヨタG… -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|バハクルーザー・レースエディション
Westcott Designsが製作した2024年型トヨタ・ランドクルーザーのBaja 500レース仕様は、セマショー2024のトヨタブースに展示された1台だ。このクルマは250ファーストエディションをベースにマットブ… -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|ブレイズン・シボレー・シェベル
「Blazin' Rodz Classics」は、カリフォルニアに拠点を設けるカスタムビルダーだ。2024年のセマショーでは、「Doughboy」と名付けられた1970年型シボレー・シェベルを発表。ドラッグレーシングカー… -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|リングブラザース・ビュイック・グランドナショナル
「INVADR」は、アメリカのカスタムビルダーRingbrothersが製作した1987年式ビュイック・グランドナショナルのカスタムモデル。クラシックなデザインと現代のパフォーマンスが融合したこのクルマは、製作にあたり4… -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|リングブラザース・シボレーK5ブレイザー
Ringbrothersは米ウィスコンシン州スプリンググリーンに拠点を構えるカスタムビルダーだ。毎年セマショー(SEMA SHOW)では革新的な車両を発表しており、2024年のイベントでも複数の車両を発表した。 … -
セマショー 2024(SEMA SHOW 2024)|日本最速現地レポート
世界最大のカスタムカーの祭典として知られる「セマショー(SEMA SHOW)」が、2024年11月5日より11月8日までの4日間、ラスベガス・コンベンションセンターにて開催された。今年のセマショーは4年に一度の米大統領選… -
キュートなルックスと使い勝手のいいサイズ感で人気のリノカMOLにディーン・クロスカントリーの組み合わせ
発表されて以来、高い人気を誇るリノカMOL。タウンエースをベースとしたことで街中での取り回しもよく、さらに独自のクラシカルなデザインから、年齢・性別を問わず幅広い層から注目を浴びている。そんなMOLの足元には、お馴染みの… -
【5月25日〜26日】LAND CRUISER CAMP OUT FUJI 2024|ランドクルーザー・キャンプアウト富士2024
新旧ランドクルーザーオーナー(※)によるキャンプミーティングを開催! ランドクルーザー・キャンプアウト 富士 2024|開催概要 内容 新旧トヨタ・ランドクルーザー全モデルのオーナーを対象に… -
東京オートサロン2024|日本未発表のGX550のカスタムスタイルも登場!
コロナウイルスの影響から解放された「東京オートサロン2024」。海外からの来場者も急増し、名実共に世界最大級ともいわれるカーショーとして賑わった。今回は気になるSUVを中心に御紹介して行こう。 JAOSから国内未発表の… -
露天とレンタルガレージで作り上げた、ベース車が想像できない壮絶カスタム|みんなのDIYライフ
昔からクルマいじりが大好きだったというオーナーが自ら板金塗装を繰り替えして完成させたのが、ご覧の愛車。日々進化するクルマはまだまだ完成には至らず、今後は屋根の一部を切り抜いてキャンバストップ化することを予定している。 … -
マニアも憧れる“ヨンマル”と“ナナマル” 2台を同時に所有するという羨望のカーライフ
熊本県在住のノブさんは、ヨンマルとナナマルの2台を所有するというランクルマニア。78型プラドから乗り換えたナナマルだけでは満足できずに、一昨年、ついに憧れのヨンマルも手にいれた。休日は阿蘇の山並みを愛車のランドクルーザー… -
希少なピックアップトラックを題材にした オーバーランドスタイルのX350
メルセデスベンツによる初のピックアップトラックとして2016年に発表されたのが、Xシリーズだ。残念ながら日本国内市場向けの正規輸入販売はなく、国内でも見かけることは非常に稀なモデルといえるが、カスタムショップのSUNWO… -
百花繚乱のセマショー2023 注目車両一挙見せ!
[caption id="attachment_16333" align="alignnone" width="1200"] ▲1985 AM GENERAL HUMVEE:スプレー式ベッドライナーメーカーのパトリオット…



